陽光きらめく朝に突然のカマイタチ

「部下」のこと、どう思う?「春巻き」って、みんなにはどのように認識されているのだろうか。別に真剣に考える気分になったわけじゃないよ。

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勢いで泳ぐ姉ちゃんと読みかけの本

オフィスで頑張っていた時の大好きな先輩は、社長の娘で、まさにお嬢様だった。
小さな体でおしゃべりでとにかく元気な、動物愛護の先輩。
動物愛護団など立ち上げて、そこそこ活動を行っている様子。
革の使用反対、お肉食べない、動物実験反対。
少し前に、部屋に訪問したことがあった。
一等地にある高層マンションで、レインボーブリッジが見えていた。
その先輩、手入れの行き届いたきれいなシャムネコと仲良しだった。

曇っている金曜の夕暮れは食事を
エクセルシオールでもその他カフェでもさまざまな場所で香り高いコーヒーを飲むことができる。
他にも、飲みたいときにインスタントを入れても飲めるし、どこかで

私が一番好きなのは、スターバックスコーヒーだ。
どこもノースモーキングと言うのが、煙草の煙が苦手な私にはポイントだ。
そのため、コーヒーの匂いを堪能できる。
価格も張るけど、上質の豆が使われているのでコーヒー好きにはピッタリだ。
甘い物が好きなので毎回コーヒーと一緒に、ついついケーキも注文してしまうという落とし穴もある。

寒い休日の夕方は座ったままで

いつも、残業やするべきことに忙しく、なかなかフリーの時間が持てない。
隙間の空き時間が持てても、だいたい次やるべき仕事のスケジュールなど、何かしらの期限が頭にある。
そんな状況で、大きな時間ができると、とても嬉しくなってしまう。
よ〜し、この少しだけ空いた時間を何に費やそうかと。
最終的にはほとんどが、あれも、これも、など願望のみが募り、すべては達成できない。
中でも私は行動が遅いので、あっと言う間に夜まで経過。
時は金なり、とはまさに事実だと思う。

曇っている木曜の深夜は微笑んで
南九州の老年期の奥さんは、その日その日、献花を墓になさっているから、ゆえに、花が多量に必要で、花の生産農家も多い。
夜間、車で走っていると、電照菊の光源がしょっちゅう夜間、車で走っていると、電照菊の光源がしょっちゅう目にとびこむ。
住まいの明かりはすごく少ないかたいなかですが、菊の為の明かりはよく目に触れる。
菊の為のライトはちょくちょく目に触れても人の往来は大変ほんの少しで街灯の照明もものすごくほんの少しで、物騒なので、高校生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている学生ばかりだ。

熱中して泳ぐ姉妹と電子レンジ

私の部屋は、冷房も暖房も設置していない。
だから、扇風機と冷たい水筒を持って作業をする。
昨日、扇風機を移動させようと考え、回転しているまま持ってしまった。
すると、扇風機の回転がストップしたので「え・・・?」と不審に感じ、手元を見た。
なんと、動きをストップさせているのは、まさかの自分の小指だった。
ゆっくり抜くと、また扇風機は回転しだして、邪魔をしていたその指からは出血した。
痛さも感じる間もなかったが、気を付けなければと考えた。

涼しい月曜の早朝に料理を
先日、バラエティで、マクドのナゲットの味をまねしたレシピといって紹介していました。
すごくうまそうだと感じて、妻に作ってもらいましたが、マックチキンの食感では決してないけれどうまかったです。
なんか衣が心なしか固かったけれど、中は、チキンといえばチキンだから、俺の舌ぐらいではある程度の異なるところは何とも思わずすごくおいしかったです。

天気の良い休日の日没に読書を

関東地方でも古くより賑わっている町、台東区浅草。
特に由緒あるお寺が浅草寺。
つい最近、浅草寺詣でに行った。
久々に向かう東京都の浅草参拝。
なおさら、自分でちゃんと直視し分かったことが、日本人じゃないお客様がたくさんいるという事実。
世界各国より旅行客が集まる浅草は、少し以前より明らかに多くなっている。
それは世界一の電波塔、東京スカイツリーが建った関係もあることは間違いない。
近隣からは、ビッグバードのハブ化に伴ってアクセスが良いという事で、プラス、ヨーロッパ方面や欧米諸国からは、着物や和装小物に憧れて来るお客様が多いと感じる。
ともかく、これからの未来も多くの外国人観光客が、やってくるということを想像した。
この国の素晴らしさを見つけぜひ楽しんで心に残る印象を抱いてほしい。
私は、仲見世通りをじゅうぶん散策することができた。
お土産として有名な人形焼と雷おこしなどをたくさん買って、櫛やかんざしも観賞させてもらった。
宝蔵門を抜けると、豪華絢爛な本堂が見えてきた。
こちらの瓦屋根は、雨に濡れてもさびにくいチタンを使用し、工事を行ったという。
秘仏である観音様に日頃の感謝と旅の無事を祈りしっかり手を合わせてきた。
努力がこの先どこかで実りますように。

気分良く話す妹と横殴りの雪
出身県が違うと食生活が変わることを二人で生活しだしてから強く思うようになった。
ミックスジュース作ろうかと嫁からある時言われ、自分はあまり飲まないけど売っていたのかなと考えたら、作ることが一般的らしい。
ミカンやパイナプルとその他もろもろとアイスを入れて、ミルクを挿入して家庭用のミキサーでシェイクしてすぐに完成。
作ったものを飲んだのは初体験だけれど、とても感動した。
感動したし、はまって、俺も作り飲んでいる。

笑顔で跳ねる家族と冷たい肉まん

今のようにインターネットが普及することは、中学生だった私は全く予想できていなかった。
品物を扱う会社はこれから先競争化が進むのではないかと考える。
パソコンを使用し、どこよりも安価な物見つけ出すことが難しくないから。
競争が激しくなったところで、頻繁に見れるようになったのが集客のためのセミナーや情報商材だ。
最近、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段が目的になってしてしまいそうだ。

天気の良い日曜の夜にお菓子作り
夏休みも半分ほどたった頃の夕方。
「カンケリ」で鬼になった少年は、ものすごくお腹をすかせていた。
捕らえても捕らえてもカンを蹴られてみんなが逃げるので、もう今日の缶けりは終わりが見えない、と肩を落とした。
へとへとに疲れて家に帰ると、扉を開けた瞬間に今日の夕飯が何かわかった。
とびっきりうまそうなカレーの匂いに、少年は幸せな気持ちになった。

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