陽光きらめく朝に突然のカマイタチ

ちょっと「竜巻」に関して考えてみないかい?そんなに難しい疑問は無いと思うんだよ、「餃子」については。

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気持ち良さそうに口笛を吹く妹と草原

辺ぴなところに住んでいると、ネットショップでものが簡単に購入できるようになったのが、ものすごく便利だ。
それは、駐車場がある本屋が市内に2軒しかなくて、本の品ぞろえもひどいから、買いたいマンガも買えないからだ。
本屋で取り寄せるよりネットショップで購入するほうが手間がかからない。
だって、本屋に行くだけで原チャで30分近くかかるからとってもめんどうだ。
ネットに手慣れたら、本以外もネットで買うようになった。
本以外もネットショップで手に入れるようになった。
家電は、ネットのほうが確実に安価だし、型番商品は必ずネットショップ買いだ。
ただ、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

凍えそうな平日の夜明けにカクテルを
梅雨もようやく明け、今日蝉の鳴き声を聞いて、少年は「夏だ。」と感じた。
夏休みが始まる前の日曜のお昼前、少年は縁側で空を見ながらアイスを舐めていた。
軒下では風鈴がときおり小気味いい音を立てていた。
朝から暑い日で、日光が座った少年の足を焦がしていた。
少年は半ズボンだった。
顔を伝って汗が流れ、アイスクリームも溶けてきた。
少年は、近所の屋外プールのオープンを楽しみにしていた。

余裕で泳ぐ父さんとあられ雲

今年の夏は、泳ぎに行っていないが、みんなでとても行きたい。
今、自分の子供が2歳なので、泳がせないでちょっと遊ぶ程度なのだけれど、絶対おもしろがってくれるだろう。
ただ、娘は、パンパースを着用しているので、周りの人の事を思ったら海水に入れないのがいいと思う。
遊泳用のオムツもあることはあるが、問題に発展しているらしいので。

陽の見えない平日の深夜にお菓子作り
笑顔って綺麗だなーと思うので、なるべく笑顔で話すように気を付けている。
一応、時と状況と考えて。
でも、他人に強制してはダメだ。
結局は、一括では言えないけれど個人的な考えとして。
業務中は真顔で真剣に商談を行っていた人が、笑顔になったその瞬間。
もう、大好き。
笑いじわある人が大好き!とよく言う友達。
その気持ちも分かるかもしれない。

天気の良い火曜の深夜にお菓子作り

元ブラビのビビアン・スーは、美人で賢い人だ。
年齢が30代も後半なんて、まったく信じられない。
昔見た番組で、印象に残っているのが、ビビアン・スーが、アメリカ人からのインタビューにアンサーしていたところ。
ちょうど勉強している所のようだったけれど目を引くくらい一生懸命だった。
現在は英語だけでなく日本語だって、じゅうぶんペラペラなんだろうなーとみている。
ビビアンの驚くべき魅力は計り知れないくらいである。

無我夢中で叫ぶ姉ちゃんと花粉症
「絶対にこうで決まっている!」など、自分自身の価値観のみで周囲を裁くのは悪ではない。
けれど、世間には事情と言うものが人の周辺にまとわりついてくる。
これらを考えれば自信を手に入れるのは良いけれど、あまりにも反論するのはどうなんだろう?と考える。
これ、一つの意見でしかないんだけれど。
つらい世の中になってもおかしくないかもしれない。

雲が多い平日の明け方に料理を

私は、自宅で個人的に行えるような業務をして、忙しい時期など声がかかるとチームの仕事に出る。
その稀にだけど、非常に怠く思えて仕方ない。
この際引き受けるの辞めてしまおうなど。
声がかかれば頑張るけれど、大勢の人間に囲まれて、プロジェクトで業務を行うのは難しい。
と、親に持ちかけると、気持ちは分かるけれど、と言って、クスクス笑っていた。

具合悪そうに自転車をこぐ友人と月夜
この黒の一眼レフは、昨日の夜、浜で拾った。
当日、7月のはじめで、ちょうど真ん中で、いつもと比較して暑く感じた。
お台場で、彼女と言い合いになって、しばらく話したくないと言われてしまった。
それで深夜、アパートからこの砂浜まで二輪でやってきて、浜辺をゆっくり散歩していた。
そしたら、少し砂で汚れたこの一眼レフに出会った。
拾って、興味を持って夜の様子を撮ってみた。
一眼レフの落とし主より、良い感じにとれているかもしれないと思った。
彼女の笑った瞬間撮りたいなー、とか、意外とピント調節って難しいなー、とか独り言を言っていた。
明日あたり、なんとか会うことができたら、恋人に僕が悪かったと謝ろう。
元通りになったら、この一眼、警察に届けよう。

熱中してお喋りするあの人と濡れたTシャツ

ちょっと仕事で必要な青竹を定期的に拝領するようになり、感謝しているのだが、竹が余計でガンガン運び出してほしい知人は、私たちの必要量より大きい竹を持って運ばせようとしてくるので大変だ。
必要な量より多く運んで帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、大きな竹が困ってしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりに頼まれる。
こちらサイドもいるものをいただいているので、強く言われたら断れない。

風の強い日曜の深夜にシャワーを
スタートさせたら、ものにするまでに膨大な時間が必要なものが、世界には多く存在している。
その一つが、他言語だろう。
しかし、韓国語だけは例外ともいえるようで、母国語である日本語と語順が同じ、尚且つ日本語と同じ音が多いので、身に付きやすいらしい。
しっかり韓国語を勉強していた友人によると、今から始めても確実に習得しやすいので飽きないよ、とのこと。
そうと聞いたらドキドキしたけれど丸や縦線を組み合わせたような韓国語の文字はお絵かきにしか見えない。

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